密室処女 第2話

密室処女|悠あらすじ&ネタバレ画像※悠路/KEWSのJK監禁調教エロ漫画

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密室処女 第2話 ネタバレ

第2話.初めての性行為の未知の感覚。恥じらい戸惑う処女

密室処女 第2話 ネタバレ

『密室処女』 第2話.『初めての性行為の未知の感覚。恥じらい戸惑う処女』のあらすじを紹介です。ネタバレ有るのでご注意下さい。

木村は、美雨の乳首を攻めながらも、一番感汁部分を丹念に嘗め回していました。

激しくもいやらしい音がびちゃびちゃを聞こえてきて、いやらしい音を聞いていると、嫌がる気持ちとは裏腹に、体はどんどん快感を増していくのでした。

初めて感じる、快感に頭がジンジンとし、自分でも信じられないようなほどにおかしくなっているのでした。

感情とは正反対に、体が言うことをきいてくれない。

体の快楽は木村に支配されているのでした。

あんなに気持ち悪いと思っていたおじさんからこんなに気持ちよくされているなんて・・・

信じられない感情に思わず

『か、からだが、へん・・・』

そして、何度も絶頂していくのでした。

これで、もう終わった。

これで帰れると思っていた美雨の前に、木村の大きなモノが目に入るのでした。

『彼氏の植原にやっていることと同じことをヤればいいんだよ!』

と、木村のモノを舐めるように要求するのでした。

美雨は植原とはそんな関係ではないというのですが、木村にとってはそんなことはどうでもよかったのです。

そして、無理やり自分のモノを美雨の口に突っ込み、乱暴にも腰を動かすのでした。 

そして美雨の口の中にたくさんの精液が流れ込むのでした。

それを全部飲むように要求をし、美雨はゴホゴホと咳き込みながらも言うことに従うのでした。

しかし、これで終わりではなかったのです。

自分の精液を飲んでいる美雨を見て、木村の興奮は加速していき、美雨を四つんばいにすると、バックで挿入をしようとするのでした。

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